年会費3~4万円のプラチナカード(セゾンプラチナ・アメックス、プラチナプリファード、ダイナースクラブカード)を比較してみた

ゴールドを含めどれを選ぶべきか

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年会費が3万円くらいのプラチナカードというと、セゾンプラチナ・アメックス(およびセゾンプラチナ・ビジネス)、JCBプラチナ、三井住友カード プラチナプリファード、TRUST CLUB プラチナ Visaカードが候補に挙がります。
同時に、この年会費帯であれば、“プラチナカード”ではありませんが、ダイナースクラブカードやアメックス ゴールド・プリファードも該当。

ということで、このページでは、上記のクレジットカードについて特徴をまとめていきたいと思います。


セゾンプラチナ・アメックス

セゾンプラチナ・アメックスを申し込むのも良いですが、当サイトや僕の紹介で申込みをされた方々の傾向をみると、2025年以降は圧倒的にセゾンプラチナ・ビジネスを申込むケースが多いです。
理由は、セゾンプラチナ・ビジネスに入会申込みをすると、審査通過の連絡と併せて「プライベートカードとしてセゾンプラチナ・アメックスを一緒に持ちませんか?」といった趣旨のメールが届き、これに承諾すると“2枚のプラチナカード”が手に入るから。しかも、セゾンプラチナ・ビジネスは初年度年会費無料で入手でき、“プライベートカード”と“ビジネスカード”の2枚持ちだと“プライベートカード”である「セゾンプラチナ・アメックス」の年会費が無料になる特典が付いています。

つまり、セゾンプラチナ・ビジネスに申し込むことで、初年度年会費無料でセゾンプラチナ・アメックスが手に入ります。

2024年秋ぐらいから非公開でセゾンプラチナ・ビジネス申込者にクレディセゾンが案内メールを送っていたのですが、2025年に入り、セゾンが「セゾンプラチナ・ビジネスを申し込んだ方向けの特典」として公に発表したことをキッカケに、新規申込みはセゾンプラチナ・ビジネスに集中することとなりました。


なので、これから申込みをされる方は、セゾンプラチナ・ビジネスに申込みをすることを強くお勧めいたします。


セゾンプラチナ・アメックスもセゾンプラチナ・ビジネスも年会費は33,000円(税込)となります。
セゾンプラチナ・ビジネスの年会費33,000円(税込)を支払うだけで、プライベートカードであるセゾンプラチナ・アメックスも持てます。
ちなみに、セゾンプラチナ・ビジネスを保有している間は、セゾンプラチナ・アメックスの家族カードも年会費は無料となります。

このカードの大きな特徴としてプライオリティ・パスのプレステージ会員に登録できる点。2024年から各社でプライオリティ・パスの改悪が敢行されましたが、セゾンプラチナ・アメックスは今後も今まで通りのサービスを提供していくと2025年に公表。家族会員は登録できませんが、国内外を問わずプライオリティ・パスを有効活用したいなら、必ず候補に挙がるプラチナカードです。

期間限定で対象加盟店でのカード利用分の一部をキャッシュバックする「セゾン・アメックス・キャッシュバック」は、飲食店やホテル、コンビニ、アパレル、家具、家電量販店などなど多岐に渡るカテゴリーで開催される特典。セゾンというよりアメックスが主催しているので、アメックスにも同様の優待「アメックスオファー」がありますが、そちらと重複する加盟店もかなり多いです。
僕自身、2019年秋にセゾンプラチナ・ビジネスに入会し、コロナ禍の期間はホテルや飲食店のキャッシュバックをほぼ利用できなかったものの、それでも5年間で4万円以上のキャッシュバックを受け取っています。
同じアメックスブランドの三菱UFJカード プラチナ・アメックスには無い特典で、セゾンプラチナ・アメックスの優位性が伺えます。

ホテル系では、宿泊予約サイト「Tablet Hotels」の有料会員資格「Tablet Plus」に登録でき、世界のラグジュアリーホテルを客室無料アップグレードや朝食2名まで無料、アーリーチェックイン/レイトチェックアウト、100米ドル相当のホテルクレジットなどの特典付で泊まれます。
そのほか、国内では星野リゾートの宿泊施設を割引料金で利用可能。星野リゾートの公式サイト内にセゾン会員専用のページが設けられており、料金の透明性も保たれ、安心して予約できます。星野リゾートは購入なホテルもありますが、お手ごろ料金のカジュアルブランド「OMOブランド」もあるので出張時の利用にも適しています。


OMO3 京都東寺のフロント

※OMO3京都東寺 by 星野リゾート


また、セゾンでは福利厚生サービスも用意しており、毎週木曜日は映画が1,200円など、日常のシーンで活用できます。

そして、サービス年会費5,500円(税込)を支払って「セゾンマイルクラブ」に登録すると、1,000円のショッピング利用ごとにJALのマイルが自動で10マイル貯まっていくサービスを用意。JALマイルだけじゃなく、永久不滅ポイントも通常の半分となりますが2,000円=1pt貯まっていきます。
貯めた永久不滅ポイントもJALマイルに移行した場合のマイル還元率は1.125%。
JALマイルを貯めたい陸マイラーにも検討して欲しいプラチナカードです。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード券面画像 年会費 本会員 33,000円(税込)
追加カード 1名につき3,300円(税込)で4枚まで追加可能
入会資格 個人事業主・経営者をはじめ、安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生、未成年を除く)
カードブランド アメックスブランドのロゴ
キャンペーン情報の帯 ・初年度年会費無料
・入会後3カ月間のショッピング利用で永久不滅ポイントが通常の4倍
※キャンペーン終了日は未定

セゾンプラチナ・ビジネスに申込みをするなら、紹介での入会が絶対にお得です。
以下に紹介での申し込み方法をまとめましたので、入会を検討されている方はご覧ください
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード券面画像 年会費 本会員 33,000円(税込)
家族会員 3,300円(税込)
入会資格 安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生・未成年を除く)
カードブランド アメックスブランドのロゴ
キャンペーン情報の帯 最大10,000円相当(2,000pt)プレゼント!
※1pt=5円相当のアイテムと交換した場合に10,000円相当となります。

セゾンプラチナ・アメックスに申込みをするなら、紹介での入会が絶対にお得です。
以下に紹介での申し込み方法をまとめましたので、入会を検討されている方はご覧ください

JCBプラチナ

JCBプラチナの年会費は27,500円(税込)。
付帯保険の厚さはこのクラスナンバーワンで、たとえば海外旅行傷害保険の傷害治療・疾病治療費用は最高1,000万円まで補償。賠償責任保険も最高1,000万円で、海外旅行においても高い安心感があります。

会員制高級ホテル予約アプリ「HoteLux」の「Elite」ステータスを獲得でき、毎年2万円分のHoteLuxで使えるクーポン(5,000円×2枚を年に2回)をもらえます。
HoteLuxのEliteステータスになると、客室無料アップグレードや朝食2名まで無料、最大200米ドル相当のホテルクレジットなどの特典付きで宿泊でき、そもそもがお得なのにクーポンを使うことで、さらにお得にラグジュアリーホテルに宿泊することが可能。
HoteLuxの優待はダイナースやラグジュアリーカードにも付帯していますが、毎年クーポンがもらえるのはJCBのみの特典。HoteLuxを重視するなら必ず候補に挙げたい1枚です。

JCBトラベルは、宿泊先の予約で毎年1度は利用しており、タイミングにもよるのでしょうが、なぜか他社大手宿泊予約サイトやホテル公式サイトで8~10万円以上する高級ホテルを5万円台という破格のプライスで提示していたことが幾度かあり、超お得に泊まった経験もあります。
ワシントンホテルチェーンを企業契約料金で宿泊でき、ホテルフロントでは藤田メンバーズのポイントも付与されます。一部のホテルではほとんど空きがない、予約が取れないケースもありますが、個人的には出張時に重宝しています。

グルメ系では、対象レストランで1名分のコース料理が無料になる「グルメベネフィット」が年々対象店舗数が増えているのも好感できますが、何と言ってもグルメ系予約サイト「OMAKASE」を優待付きで利用できるのは大きいです。芸能人なんかもテレビで「OMAKASE経由で予約した」と話すこともありますが、ミシュランガイド掲載歴のあるお店や予約を本当に取りづらいお店なんかが名を連ねており、JCBプラチナ会員だと常時最大5%割引で利用できるお店や、年に複数回、最大20%割引で食事を出来たり、貸切イベントが開催されたりと、他社カードに無い魅力があります。


JCBスター・ダイニング by OMAKASEの活用例

動画チャンネルプラチナカードnaviでも、JCBは万が一の不正利用の際に「スピーディーな対応をしてくれた」といった声が複数届いています。他社カードだと、「30万円の不正利用を一時的に支払うよう言われた」とか「カード会社に全然電話が繋がらない」とか、大手カード会社でも不満を口にする視聴者さんもいるなか、JCBに関しては不満の声が無く、「安心感」という点でもやはりおすすめできるプラチナカードです。

JCBプラチナ
JCBプラチナの券面画像 年会費 本会員 27,500円(税込)
家族会員 1名無料、2人目からは3,300円(税込)/人
申込み対象 20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
カードブランド JCBのロゴ

三井住友カード プラチナプリファード

公式サイトにも記載があるように「ポイント特化型」のプラチナカード。
「ポイント」に的を絞った設計のため、優待がほとんどありません。たとえば、他社プラチナカードでは当たり前に付帯するプライオリティ・パス優待や1名分のコース料理が無料になる優待などは無し。
Visaがプラチナ会員向けに提供するホテル優待やグルメ優待、コンシェルジュサービスは利用可能ですが、上位カードである三井住友カード プラチナ会員が利用できるUSJのラウンジ利用もプラチナプリファード会員は利用できず。
登場した頃、三井住友カードに電話をして確認しましたが、「どちらかというと“ゴールドカード”に近いクレジットカードです」との回答を得ました。

ただ、「旅行やグルメに関する優待なんかに興味はない!」という声も多いので、“ポイント”だけで十分、という方には候補に挙がるクレジットカードです。

基本となるポイント還元率は1%で、年間100万円利用ごとに翌年の「カード継続特典」として1万ポイントがプレゼントされます。このボーナスは「最大4万ポイントまで」となっていますので、年間利用金額300~400万円くらいの会員に大きなメリットをもたらすよう、設計されています。そもそも年会費が33,000円(税込)と高いので、年間200万円くらいまでしか利用しないなら、年会費無料でポイント還元率1%のクレジットカードとか、三井住友カードのゴールド(NL)やフレキシブルペイゴールドの方がポイント的な旨味を実感できるかと思います。

また、ポイント倍率がアップする特約店もあり、なんだかんだ言ってもポイントが貯まりやすいプラチナカードと言えます。年間利用金額がある程度あり、“ポイント還元率”を最重要視するなら、間違いなく候補に挙がる1枚です。


このカードの最大の欠点は、カードデスク(電話)が繋がらない点。30~40分待たされるのは当たり前なので、ここを理解したうえで申込みしましょう。

三井住友カード プラチナプリファード
三井住友カード プラチナプリファード 年会費 本会員 33,000円(税込)
家族会員 無料
申込み対象者 原則として、満20歳以上で、
ご本人に安定継続収入のある方
カードブランド VISA
  • 三井住友カード プラチナ
  • 公式サイト(三井住友カード)

TRUST CLUB プラチナ Visaカード

基本となるポイント還元率が1%のプラチナカード。年間利用金額に応じてボーナスポイントがもらえますが、あまり大きなボーナスではありません。

貯めたポイントを次年度年会費に充てることが可能で、年間2,075,000円利用相当分のポイントで年会費38,500円分となります。

ポイントの使い道としては、これが最も還元率の高い方法となり、この場合のポイント還元率は1.86%と驚異の数字。
余裕を見て年間240万円以上利用される方なら、実質年会費無料で付帯する優待特典を毎年利用できます。

ダイナースクラブカードと同じカード会社が発行しており、ダイナース同様に対象飲食店を2名以上で予約すると1名分のコース料理が無料になる優待の対象店舗数は300店舗を超えており、他社サービスと比べてもかなり多いです。なので、この優待を重視するなら候補に挙げたい1枚。

大丸東京店11階にある「D'sラウンジトーキョー」を無料で利用でき、海外旅行傷害保険も傷害治療・疾病治療費用は最大500万円まで補償と、他社プラチナと比べても高め。
Visaのプラチナカードなので、Visaが提供するホテル優待やグルメ優待ももちろん利用できます。

Visaブランドでプラチナカードが欲しいなら、TRUST CLUB プラチナ Visaカードは優待特典の豊富さで筆頭候補に挙がる、おすすめの1枚です。

D'sラウンジトーキョー

TRUST CLUB プラチナ Visaカード
TRUST CLUB プラチナ Visaカード 年会費 本会員 38,500円(税込)
家族会員 無料
申込み対象 当社所定の基準を満たす方
カードブランド VISA

ダイナースクラブカード

“プラチナ”ではありませんが、年会費29,700円(税込)と、結構なプライスのステータスカード。

対象レストランで1名分のコース料理が無料になる優待「エグゼクティブダイニング」やプライオリティ・パスにも登録できるなど、優待は他社のゴールドカードよりも充実。
プライオリティ・パスは、国内空港では飲食店やリフレッシュ施設等の利用は出来ませんが、海外は飲食店等も含めてラウンジを利用できます。年間10回まで無料利用可能という制限はありますが、国内利用分に関しては回数にカウントされません。あくまでも“海外利用分”に対する回数制限となりますし、そもそも国内空港でプライオリティ・パスの提示が必要なラウンジは、ダイナースクラブカードの提示で入室可能です。

1名分のコース料理が無料になる優待は、国内では約350店舗とかなりの多さ。ダイナースクラブカードは“コンパニオンカード”としてMastercardブランドのTRUST CLUB プラチナマスターカードが1枚無料で付帯し、このプラチナマスターカードに付帯する招待日和も利用可能なので、結局のところ、国内では400店舗以上のお店で1名分のコース料理が無料になります。

また、2025年からはホテルのステータスマッチも始まり、HoteLuxの上級ステータス「Elite」に登録可能。
これにより、対象となる世界4,000軒以上のラグジュアリーホテルや日本の旅館では、客室無料アップグレードや朝食2名まで無料、アーリーチェックイン/レイトチェックアウト、最大200米ドル相当のホテルクレジットなどの特典付きで宿泊が可能です。

2026年春からは対象飲食店で最大20%キャッシュバックするサービスも追加され、“プラチナ”ではありませんが、使い方によってはかなりコスパの高いクレジットカードです。

アメックス ゴールド・プリファード

こちらもゴールドカードながら、年会費は39,600円(税込)。
これより安い年会費のプラチナカードも少なくないので、驚く方もいるかと思います。

当然、優待サービスも充実しているのですが、まずは「フリー・ステイ・ギフト」。
ゴールド・プリファードで年間200万円以上の利用があると、翌年の「カード継続特典」として対象ホテルの1泊2名で利用できる無料宿泊券がプレゼントされます。
この特典が大きなメリットで、「年間200万円以上の利用があるか?」が申込みの可否を判断する一つのポイントかと思います。

とは言っても、このゴールド・プリファード、2024年春に登場したのですが、2025年時点で日本経済新聞の取材により新規入会者の4割以上が20代であるという記事が公開されました。

では、どんな魅力があるのか?というと、アメックスですから「体験型」の優待をいろいろ用意している点です。
京都の寺院にて、紅葉の時期や桜の時期に貸切イベントを開催したりとか、USJでの貸切イベントなども魅力ですし、フジロックに協賛していることで若者から人気を得たという分析結果もアメックスは発表。
こういった「特別な体験」の提供が、“単なる決済手段”や“ポイント還元率の追及”に飽きた若者の心に刺さっているようです。

優待サービスとしては、グルメ系ではスターバックスで最大20%キャッシュバック(1~6月と7~3月の期間でそれぞれ最大2,500円、年間合計5,000円まで)、対象レストランで15%割引、ポケットコンシェルジュダイニングの利用で20%キャッシュバック(1~6月、7~3月のそれぞれで最大5,000円、年間合計1万円まで)、ザ・ペニンシュラ東京やザ・プリンス パークタワー東京などの対象ホテルダイニングで食事代が10~15%割引などの優待を用意。

プライオリティ・パスは年間2回までで無料で利用可能。(※アメックスは、レストラン優待は利用できません)
対象となるラグジュアリーホテルに2連泊以上すると、客室無料アップグレードや100米ドル相当のホテルクレジットなどの特典付きで宿泊できます。

また、翌年のカード継続特典として、アメックス・トラベル オンラインで利用可能な1万円分のトラベルクレジットが付与されます。

年会費は約4万円と“ゴールドカード”としては高いのですが、その年会費に見合ったサービスを提供しています。

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード
アメックス・ゴールド・プリファード券面画像 年会費 本会員 39,600円(税込)
家族会員 2枚まで無料、3枚目以降19,800円(税込)
申込み対象 新規申込み
カードブランド アメックスのロゴマーク

いずれも年会費の元を取ることは可能

以上、5枚のクレジットカードについて簡潔に紹介しましたが、いずれも、年会費相当以上のベネフィットを受け取ることは可能です。
それぞれに特徴があり、あとは個々のライフスタイルや価値観、年間利用金額で選ぶのがベターと言えるでしょう。


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監修者

プラチナカードはポイントで年会費相当のメリットを受けるのではなく、優待特典・サービスを活用して得られる「エクスペリエンス」が最も重要。ポイント還元率重視なら年会費無料カードを選べばいい。
自分の価値観に合ったプラチナカードを選べば、生活はより豊かになるとの確信のもと、当サイトを運営。
動画チャンネル「プラチナカードnavi」では最新情報などのコンテンツを配信し、プラチナカード選びに悩む視聴者へアドバイスも行っている。

株式会社ウェブリス
代表取締役 長谷川 亮

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